こんにちは、里山移住者ブロガーのchayo(@bloggers_chayo)です。

義母が長年バラを育てていて、キレイに咲かせています。

バラは見ているだけで癒されるので、まとめてみました。あぁ、癒される~(*^-^*)

そしてchayoもこんな風に咲かせられるようになりたい!お義母さん、すごすぎる!!

尚、母は「庭を見に来る人もいるのよ」と言っていたけど、納得です。chayoも行きたい(*ノωノ)

母が育てたバラ写真展

ピエール・ドゥ・ロンサール。世界中で人気のバラ。2006年世界バラ会連合殿堂入り プリンセス・ドゥ・モナコ。人気品種。1983年イタリア・モンツィ国際コンクール金賞、1984年ジュネーブ世界コンクール金賞受賞
アイスバーグ。1983年世界バラ会連合殿堂入り。別名「シュネービッツェン」は白雪姫の意味。地植えにするならやや広い場所が良いとのこと ツル アイスバーグ。アイスバーグの枝変わり。
バーガンディ アイスバーグ。紫色のアイスバーグ レッド キャスケード。ツルバラ
夢乙女
ダイナマイト ノイバラ。野生はトゲが多いけど、こちらはトゲがない種類。実がローズヒップになるよ!
グラハムトーマス。育てやすいらしく、気になる子! クリーミーエデン。切り花にするとライムグリーンがかかった色合いに変化するとのこと
ブルームーン。青バラの先駆け「スターリング・シルバー」の育てにくいという弱点を克服していることから、歴史的名花。今も人気のバラだが、雨に当たると頭がたれる ウェスターランド

母が育てたバラ写真のまとめ

母のバラはどれもキレイで、見ているだけで癒される~。更に本物は香りがよくて、うっとりするよ(*^-^*)

ちなみにchayoがバラ育て始めてから、写真を送ってくれるようになりました。

chayoは送るバラの写真がほぼないので、娘の写真なんかを送ってます。

趣味が同じだと、メールも頻繁になるってもんです(笑)

だから上の写真は、母が育てているバラの一部。

母は50種類も育てていて、もっといっぱいのバラを咲かせてます。

尚、chayoが一番好きなのは、リビングの窓辺から見えるピエールドゥ・ロンサール。あまりにも立派で、驚いたから!

実物は本当にすごいよ!!

あぁ、chayoもこんな風に咲かせたい。母の写真を見ながら、妄想ばかり膨らんでます(笑)

義母はバラの種類によっては、挿し木で増やすこともしています。

実家が近かったら、毎週のようにバラを眺めに行くのに。育て方を教えてもらって、帰りにバラをもらうのに!!

遠いのが残念((+_+))

そんなベテランの義母に初心者におすすめのバラ苗の選び方を教えてもらいました!香りや花形よりも初心者はまずは育てやすさ重視で!

ベテランの義母から教えてもらいながらの初心者chayoのバラ育成日記。わかったこと、失敗したことをまとめてます。少しでも参考になれば(‘ω’)ノ