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昭和音楽村近辺を最先端IT拠点に…

近々妻が、小・中学生向けのプログラミング教室を開く予定。

2020年に、プログラミングが小学校の必須科目になることが理由の一つ。

娘がプログラミングの授業についていけるように、私たち夫婦も勉強して教えてあげるようにしたい、できれば、近所の子ども達にも、プログラミングや電子工作の楽しさを体験してほしい!

私自身子どものころに、ラジオやファミコンを分解して中身を見て遊んだり、PC98やMSXでプログラミングした経験もあり理系に進んだわけですが、今だったら、ロボットやAI、VR、ドローンなんかで遊んだら、面白い大人になれる。そんな想いを持っているわけです。

それ以上に、田舎で知的労働をするにはITからは離れられないだろう、逆にパソコン使えればどこでも仕事ができるだろう、とも考えています。

で、プログラミング教室で、面白い大人になるだろう子ども達に、将来は、時地区に戻って来て仕事をしてほしい。
そのための職場を、(現)昭和音楽村に創る!!

実は、頭を使うのに適したオフィスを、どこに作るのが最も良いかを一年ほどグルグル回って探して見たのですが、やっぱりここかな〜…

考えが煮詰まったら、湖の周りを散歩するのにも良いし、ボーッとするのにも良い。

できれば早い段階で、研究・開発拠点を作り、移住促進ができれば!

オフィスの形は、現在、模索中なのだが、イメージとしては10棟程度の山小屋のような事務所を作り、中心にカフェ&バーを置く。
このカフェ&バーには、地元の野菜で作った食材(自然栽培)を提供し、食堂として利用できるようにする。また、各オフィスのメンバーが交流できるようなスペースもつくりたい。

そして、将来的には石油不足により、田舎の電力は制限されることを予想し、このオフィスの電力は再生エネルギーで賄
わなくてはならない。
ということで、下記妄想プロジェクトを勝手に発足する。

・ プログラミング教室を開催し、子ども達を楽しい大人にしよう!
・ 最先端のIT拠点(レンタルオフィス)を作り、移住促進及び子ども達の将来の働き場にしよう!
・ その拠点の中心にカフェ&バーを作ろう!
・ 食材は地元の自然栽培でできた野菜を提供しよう!
・ カフェ&バーには、知能の集う共有スペースを置こう!
・このオフィス群の電力は、再生エネルギーで賄おう!

まずはここから。

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