寒くなってくると、夜に布団に入っても寒い!寒くて震えて、なかなか眠れない…。

そんな時にオススメなのが、湯たんぽ!古くからあるアナログアイテムだけど、使ってみたら、これがもう最高!重宝してます♡(写真は湯たんぽ入れに入っている湯たんぽ)
湯たんぽ最高

我が家では、義母からもらった湯たんぽをここ4~5年愛用中♡最初に教えてもらったときは、”お湯を沸かすなんて、めんどいな”。な~んて思っていたけど、試しに使ってみたら、これがもう最高!

夕方とか時間のあいている時にお湯を沸かして湯たんぽに入れて、それを湯たんぽ袋に入れて布団の中に入れておけば、もう布団の中全体があったか~い(*´ω`*)しかも朝までぬくぬく。

しかもね、湯たんぽを足元に置いてるんだけど、足が温かいと、寝つき良いんです!おかげで、早く寝れるようになりました。ただ子供の寝かしつけで、一緒に寝落ちしちゃう確率は、格段に増えちゃったけどね。(だって、眠くなるんだもん!!)

これがあれば布団の中に入っちゃえば、暖房いらず。しかもお湯だけでできちゃうので、本当にオススメ。また風邪っぽいときに、ちょっと横になるときにも、この湯たんぽは重宝します☆

湯たんぽ入れの作り方

湯たんぽは、プラスティック製を使ってるけど、熱いお湯を入れるので、ケース(?)というか袋が必要。これを私は義母から教わって、手作りしました。っていうか、もう本当に簡単にざっくりだけどね。

作り方は超簡単。下記の写真を見ればわかるけど、キルティングの布を湯たんぽ+α分の大きさにカットし、袋状になるように、両端を縫う。そして上部は、ひもが通るように折り曲げて縫って、ヒモを通せば出来上がり♪雑な手縫いだけど、けっこう長く使えます。
湯たんぽケース簡単手作り

ちなみに端は、こんな感じに塗っちゃって、ほつれ防止してます。かなり適当(笑)
湯たんぽ入れ手作り

湯たんぽ自体も安いし、入れ物も自分でこうやって手作りしちゃえば、かな~り安くすむし、長く使えるよ!お湯だけで、ランニングコストは安いし、本当オススメ!

湯たんぽのお湯は、翌朝顔を洗うのに使うのがオススメ

湯たんぽって、長い時間あったかいんだよね。ちゃんと布団の中にあれば、翌朝まであったかいの♡ただし布団から出ちゃうと冷めちゃうけどね。だから、翌朝顔を洗う時にこの湯たんぽのお湯を使ってます。重宝です。

湯たんぽで、寒い冬も、ぬくぬく乗り切りましょー!ちなみに私はもうこのタイプの湯たんぽを5年以上使っているけど、まだまだ現役!長く使えるよ~

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